子ども教育学科 教員紹介

学校教育学コース

氏名 メール・サイト 研究分野 研究テーマ
赤木 和重 准教授(あかぎ かずしげ) akagi [at] pearl [dot] kobe-u [dot] ac [dot] jp
教員のウェブサイト
発達障害心理学 自閉症児における自己と社会性に注目して研究しています。特に教示行為の発達と障害について、実証的な研究を行っています。
岡部 恭幸 教授(おかべ やすゆき) okabe [at] godzilla [dot] kobe-u [dot] ac [dot] jp
数理認識論、数学教育 算数・数学の教材や授業を通して獲得される数理認識についての研究とその知見に基づく教育内容や方法の開発に取り組んでいます。
川地 亜弥子 准教授(かわじ あやこ) kawaji [at] port [dot] kobe-u [dot] ac [dot] jp
教育方法学 人間の発達を助成する意図的な営みとして教育をとらえ、研究しています。特に子どもの生活と言語表現の指導に注目しています。
北野 幸子 教授(きたの さちこ) sachikita [at] panda [dot] kobe-u [dot] ac [dot] jp
乳幼児教育学、保育学 乳幼児の教育内容や方法、保育者の専門性、その確立や向上を図るシステム(専門組織の活動や政策)について研究しています。
木下 孝司 教授(きのした たかし) kino [at] kobe-u [dot] ac [dot] jp
発達心理学 乳幼児期における自己と「心の理解」の発達を中心に、教示行為の発達や、障害をもつ乳幼児の発達保障について研究しています。
勅使河原 君江 准教授(てしがわら きみえ) teshi [at] kobe-u [dot] ac [dot] jp
美術・造形教育 美術作家が取り組んだ美術・造形教育についての理論研究と対話型美術鑑賞教育についての実践研究の両面から研究しています。
中谷 奈津子 准教授(なかたに なつこ) nakatani-n [at] silver [dot] kobe-u [dot] ac [dot] jp
保育学、家族関係学 認定こども園等における子育て支援の研究をしています。子どもの最善の利益と家族の幸せに寄与する保育者の役割を考えています。
目黒 強 准教授(めぐろ つよし) meguro [at] kobe-u [dot] ac [dot] jp
児童文学、国語教育 近代日本における児童文学という文学場の成立過程の検討を中心に、歴史社会学的観点から児童文学の研究に取り組んでいます。
山口 悦司 教授(やまぐち えつじ) etuji [at] opal [dot] kobe-u [dot] ac [dot] jp
科学教育 人々の科学の学習をイノベーティブに支援するための学習環境デザインについて理論的・実践的に研究しています。
山下 晃一 教授(やました こういち) kyamasit [at] port [dot] kobe-u [dot] ac [dot] jp
教育制度論、教育経営学 現代学校組織が直面する課題について、地域との矛盾的関係と、教員の困難(特にベテランの「悲哀」)の2点から研究しています。
山根 隆宏 准教授(やまね たかひろ) yamane [at] pearl [dot] kobe-u [dot] ac [dot] jp
発達臨床心理学、発達障害児家族支援 発達障害における情動・社会性の支援、家族の心理や養育支援について、療育や地域の場で実証的かつ実践的に研究をしています。
吉永 潤 教授(よしなが じゅん) yoshinag [at] kobe-u [dot] ac [dot] jp
社会認識教育論 社会認識とは何か。それは、つきつめれば、人間がどうすれば共存しうるかという問いへの各自の答えの構築だと考えています。
Erkki Tapio Lassila 助教(らっしら えるっき たぴお) erkki [dot] t [dot] lassila [at] dragon [dot] kobe-u [dot] ac [dot] jp
教師教育学・比較教育 環境によって変わりうる教職と才能教育を、関係者のストーリーを中心に調査し、教師教育プログラムを改善する
渡邊 隆信 教授(わたなべ たかのぶ) watataka [at] port [dot] kobe-u [dot] ac [dot] jp
西洋教育史、教育哲学 20世紀初頭ドイツの「新教育」と呼ばれる教育改革の思想と実践について研究しています。日独の教師教育改革も研究対象です。

乳幼児教育学コース

氏名 メール・サイト 研究分野 研究テーマ
赤木 和重 准教授(あかぎ かずしげ) akagi [at] pearl [dot] kobe-u [dot] ac [dot] jp
教員のウェブサイト
発達障害心理学 自閉症児における自己と社会性に注目して研究しています。特に教示行為の発達と障害について、実証的な研究を行っています。
岡部 恭幸 教授(おかべ やすゆき) okabe [at] godzilla [dot] kobe-u [dot] ac [dot] jp
数理認識論、数学教育 算数・数学の教材や授業を通して獲得される数理認識についての研究とその知見に基づく教育内容や方法の開発に取り組んでいます。
川地 亜弥子 准教授(かわじ あやこ) kawaji [at] port [dot] kobe-u [dot] ac [dot] jp
教育方法学 人間の発達を助成する意図的な営みとして教育をとらえ、研究しています。特に子どもの生活と言語表現の指導に注目しています。
北野 幸子 教授(きたの さちこ) sachikita [at] panda [dot] kobe-u [dot] ac [dot] jp
乳幼児教育学、保育学 乳幼児の教育内容や方法、保育者の専門性、その確立や向上を図るシステム(専門組織の活動や政策)について研究しています。
木下 孝司 教授(きのした たかし) kino [at] kobe-u [dot] ac [dot] jp
発達心理学 乳幼児期における自己と「心の理解」の発達を中心に、教示行為の発達や、障害をもつ乳幼児の発達保障について研究しています。
勅使河原 君江 准教授(てしがわら きみえ) teshi [at] kobe-u [dot] ac [dot] jp
美術・造形教育 美術作家が取り組んだ美術・造形教育についての理論研究と対話型美術鑑賞教育についての実践研究の両面から研究しています。
中谷 奈津子 准教授(なかたに なつこ) nakatani-n [at] silver [dot] kobe-u [dot] ac [dot] jp
保育学、家族関係学 認定こども園等における子育て支援の研究をしています。子どもの最善の利益と家族の幸せに寄与する保育者の役割を考えています。
目黒 強 准教授(めぐろ つよし) meguro [at] kobe-u [dot] ac [dot] jp
児童文学、国語教育 近代日本における児童文学という文学場の成立過程の検討を中心に、歴史社会学的観点から児童文学の研究に取り組んでいます。
山口 悦司 教授(やまぐち えつじ) etuji [at] opal [dot] kobe-u [dot] ac [dot] jp
科学教育 人々の科学の学習をイノベーティブに支援するための学習環境デザインについて理論的・実践的に研究しています。
山下 晃一 教授(やました こういち) kyamasit [at] port [dot] kobe-u [dot] ac [dot] jp
教育制度論、教育経営学 現代学校組織が直面する課題について、地域との矛盾的関係と、教員の困難(特にベテランの「悲哀」)の2点から研究しています。
山根 隆宏 准教授(やまね たかひろ) yamane [at] pearl [dot] kobe-u [dot] ac [dot] jp
発達臨床心理学、発達障害児家族支援 発達障害における情動・社会性の支援、家族の心理や養育支援について、療育や地域の場で実証的かつ実践的に研究をしています。
吉永 潤 教授(よしなが じゅん) yoshinag [at] kobe-u [dot] ac [dot] jp
社会認識教育論 社会認識とは何か。それは、つきつめれば、人間がどうすれば共存しうるかという問いへの各自の答えの構築だと考えています。
Erkki Tapio Lassila 助教(らっしら えるっき たぴお) erkki [dot] t [dot] lassila [at] dragon [dot] kobe-u [dot] ac [dot] jp
教師教育学・比較教育 環境によって変わりうる教職と才能教育を、関係者のストーリーを中心に調査し、教師教育プログラムを改善する
渡邊 隆信 教授(わたなべ たかのぶ) watataka [at] port [dot] kobe-u [dot] ac [dot] jp
西洋教育史、教育哲学 20世紀初頭ドイツの「新教育」と呼ばれる教育改革の思想と実践について研究しています。日独の教師教育改革も研究対象です。